「はてなどう」「ナラカ」「円環伝承」共用。書き手は ちゃすかとすわさきの二人。
今年の二月末から三月頭にかけて、テイルズオブシリーズの今までの全アニメ化作品が、WOWOWで一挙放送されました。
その時、『テイルズオブジアビス』のアニメ版のシリーズ構成さんと原作ゲームのメインシナリオさんが、ツイッター上で以下のようなやり取りをされていました。






これに一般の方が「それは気付かなかった、ジェイドの目の色の変化にはどんな意味が?」という趣旨の質問をされていて、メインシナリオさんが、公式設定に関わることはここでは返信できないので、『テイルズ オブ マガジン』連載のコラムでお答えしますという意味のことを返されていました。

恥ずかしながら、私も気付いていませんでした。(^_^;)
言い訳しますと、当時、その時点で十五年以上経過した14型のブラウン管TVを使っていまして、つまり画質のいいプレイ環境ではなかったのです。
タタル渓谷にミュウアタックで壊せる壁が存在しますが(ミュウウイングが取れるところ)、WEB上の感想拝見しますに、壊せる場所だけ他の壁と明らかに質感が異なるので予備知識なしでもすぐに判るとのことでしたが、私は攻略情報を見るまで全く気付けませんでした。質感が違うなんてまったく判らなかったからです。なので、一周目はミュウウイングを取れてなかったと思います。

で、ジェイドの目の色。
元々、ジェイドの目が赤いとも思っていませんでした。テキストでそう言われていたので、頭でそうなんだ~と思っていたくらいで。
そして問題のエンディング場面は夜で、そもそも全体にくすんた色で塗られています。
元々、特に赤いとも思っていなかったジェイドの赤茶っぽい(ぐらいにしか思ってなかった)目の色が、もう少しくすんだ茶色になっていたからって、あっ色が変わってるなんて、まるで気付きもしなかったわけです。

しかし、今回のこの話題を見て記憶を探ってみると、そういえば……ゲームプレイ直後の当時、「エンディングのジェイドの目の色が変わっている」という感想を、WEBのどこかで見かけたことがあるなぁ、と思い出しました。
しかし当時の私は、それに特別な意味があるとは思わなかったので、「そうなん?」と思ったくらいで流して、忘れていたのです。感性が鈍いっ。

改めて検索してみますと、確かに、とっくの当時、その件について語り合い考察しているファンコミュニティがありました。皆さん、観察眼と感性が鋭いですね。

そこでは、ジェイドの目の色が変わっているのは、エンディング後、プラネットストーム停止により譜術が使いにくくなったことで、ジェイドの譜眼も機能が止まったことを表しているのだろうと考察されていました。


一応、忘れてしまった方のために、譜眼について説明しておきます。
ジェイドは己の両目に譜陣を刻んでおり、そこから大量の音素[フォニム](元素的なエネルギーのこと)を取り込むことで、人並み外れた強大な譜術(魔法)を使えるということになっています。
その技術を譜眼と言い、その影響によって、元々茶色だった彼の瞳の色は真紅に変わったのだそうです。
幼い頃から天才だった彼は、八歳の時にその技術を開発し、自らに施して稀代の譜術士[フォニマー]となりました。しかし制御が難しいため、天才である彼以外の人間が行えば音素暴走を起こす(人体爆発したり怪物化したり精神が狂ったりの)可能性が高い。そのため現在は禁術扱いされている、という設定です。


話戻って。
エンディングのジェイドの目の色の変化は、譜眼が機能を失ったこと、ひいては、プラネットストーム停止による世界の変化を示している、という当時のファンの方々の考察。

おおー! なるほど、そうだったのかー!
…いや? エンディング後に使えなくなる譜術は、今後はあまり増えなくなるという第七音素[セブンスフォニム]のだけじゃないっけ? ジェイドが使うのはそれ以外の六種の音素の譜術だから…。いやいや、プラネットストームが止まれば大気中の音素力[フォンパワー](魔法や機械技術のエネルギー)が減少するって設定なんだから、全ての属性の譜術が使いにくくなるってことで間違いないのか。
ふむふむ。


そんな風に思ってから一ヶ月くらい経って、『ビバ☆ テイルズ オブ マガジン』2014年5月号の件の連載コラムを拝見しましたら、ちょっとだけ違う回答が書かれてありました。

ゲーム本編での戦いが終わった後、ジェイドは己の目に施した譜陣を無効化した。それは時間の経過と(エンディングは、実は本編中の戦いから二年経過した未来である)、ジェイドの心境の変化を示していると。

……えっ。
ジェイドが自分で譜眼を無効化してたんですか!
環境の変化で強制的に譜眼が効力を失っていたんじゃなく、自主的にやめていたんだ。
思いもよらなかったので、すごくビックリしました。

あの旅が――そしてルークが、ジェイドを変えたのかも? とも書かれてあって、ジェイドの心境の変化ってどういうものなんだろうと、色々と考えさせられました。

ジェイドは、八歳の時に自らに譜眼を施した。それは、最強の譜術士[フォニマー](魔法使い)になりたかったからですよね。
しかもそれに飽き足らず、体質的に扱えない第七音素の譜術まで使えるようになりたいと、十二歳の時に無理に第七音素を使うという禁忌を犯し、案の定 音素暴走の爆発を起こして、止めようとした恩師のネビリム先生を事故死させてしまう。
このことにジェイドは深く傷つき、かつ、己の失敗に目を塞いで、ネビリム先生を生き返らせてチャラにしようとレプリカ技術の開発に着手。十年近く研究に没頭して迷走。
その後、レプリカを作っても罪がなかったことにはならないと認めて研究から手を引く。
その十五年後、己が手放したレプリカ技術で作られたルークと出会い、本編ストーリーに突入。

……で、その時点のジェイドは、幼い頃に己に譜眼を施した「最強の譜術士」のままなわけです。
実際、その力で本編中は大活躍でした。
彼は色々な方面に大きな影響力を持っていましたけれど、譜術士としての強さが生み出した面も少なからずあったのだと思います。

それを、本編後に自ら無効化したのだという。譜術士として弱体化することを自ら選択したと。
それって、どういうことなんでしょう?
弱くなるのって、軍人としてはよくないことなんじゃない? エンディングで軍服を着てましたから、軍を辞めてはないんですよね。

今までの敵国だったキムラスカ王国と当面は戦争をすることはなくなったと踏んだから?
アラフォーになり、軍人として最前線に立つことはなくなった、後進の若手に任せよう(ルークたちのように若者は成長著しい)という心境に至ったから?
フォミクリー(レプリカを作る技術)をよりよい方向に昇華させる研究に取り組むことにしたから、もはや闘う力は必要ないと思うようになったから?

なんにしても。
ジェイドの譜眼は最強願望の表れ。また、譜眼による真紅の瞳は周囲との差別化でもあり、それだけで周囲に威圧を与えていたとも思います。
それをやめた。
ついにと言うかやっとと言うか、等身大の自分を受け容れたってことで。
ふむ。これはつまり。

ジェイド・カーティス37歳。不惑を目前にして邪気眼を卒業。

と。こういうことですよね、先生!
(え、違う?)


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最近、Android端末用のソーシャルゲーム『テイルズ オブ アスタリア』をプレイしています。
テイルズオブシリーズの各キャラがパラレル設定で一堂に会したお祭りゲームです。
六人の主人公の一人がルークだから、フラフラと手を出してしまいました。
課金はしないことを心に誓っています(苦笑)。この誓い…守り通せるか!?

テイルズ オブ アスタリア(バンダイナムコ公式サイト)

テイルズオブのお祭り(クロスオーバー)ゲームは、ストーリー面から見ると、大雑把に二つの種類に分別できます。

A.オリジナル主人公によるオリジナルストーリーで、テイルズオブ歴代キャラは助っ人として戦闘に参加
B.パラレル設定で、歴代キャラたちによる新作ストーリー

どちらを好むかは人によるでしょうが、私はBの方が好きです。Aでも、オリキャラがあまり出しゃばらず、歴代キャラの活躍が強く描かれているものの方がいいです。

#そういう意味で『テイルズ オブ ザ ワールド タクティクスユニオン』は面白かったです。活躍キャラに自分の好きなキャラが多かったのも嬉しかったですし、シナリオやも絵そのものも とてもよかった。特に、最後の最後に敵チーム側の思惑が明かされるところが、爽快感があってスカッとしました。ジェイドがこんなに鮮やかにカッコイイお祭りゲームは初めてだと思いましたです。
#このゲームは間もなく3DSに『テイルズ オブ ザ ワールド レーヴユナイティア』としてリメイク移植されるそうですね。別視点のシナリオが追加され、敵チーム側の事情や経緯もしっかり描かれるっぽいので、上記の爽快感はどうなるのかなー。(つっても、私、3DSは持ってないので遊べませんが。PSVにも移植…は、きっとしてくれないんだろーな…。)
#あと、オリキャラが、元は小動物だったのが美少年キャラに変更されたそうで。戦闘時だけのようですが、小動物ゆえに存在感が突出し過ぎない点が気に入っていたので、そこは残念でした。

話戻って。
『テイルズ オブ アスタリア』はBに分類されるゲームです。(現時点でiOS端末のみで配信されている『テイルズ オブ リンク』はAですね。)
というわけで、とても楽しくプレイしています。

ただ、このテのゲームとしては当たり前なんでしょうが、必ずしも好きなキャラで遊ぶことができないのが辛いところです。
プレイ前は好きなキャラ(ガイとかガイとかルークとかアビスキャラとか)を鍛えたいなーと思ってましたが、プレイ二日で諦めました…。私はくじ運が悪いです。
結局、好きも嫌いも関係なく、入手できたキャラのランクの高いものを使っていくしかありません。

また、低ランクキャラのランクを上げることができないのも、ちょっと残念です。
数少ない入手できたアビスキャラのうち、ミュウを可愛がって目いっぱい育ててたんですけど(たちまち、全キャラ中トップに)、哀しいかな所詮は★1ランク…。泣く泣くスタメンから外しましたです。
ちなみに、事前登録で入手した★2のイオンさまも鍛えましたが、体が弱いので休んでいただきました。
イオン様、ターン開始時に自分にリカバーをかけるんですけど、あれ何の意味があるんでしょう…。状態異常の時とかにも役に立った試しなし。

使わないキャラでも、強ければサポートキャラとしてスタメンの攻撃力に貢献はできるので、その役に立ってくれてはおりますが、ちょっとつまんない。
ランクを上げることができないのはいいとして、低ランクキャラだからこそ役立てるイベントか何かあるといいなぁ。★1キャラしか出場できない特殊クエストとか。
そういうのが開催されたら、私のミュウは大活躍間違いなしです。みーなーぎーるーでーすーのー!

あと、クエスト画面から直接アイテム欄を開けないのと、メニュー欄からギルドに行けないのはとても不親切だと思いました。


ミュウと言えば、オープニングアニメでびゅんびゅん空を飛んでたのでビビりました。
え、アニメ版設定……!? 原作のミュウは、浮くことはできても飛べなかったよね。
ゲーム本編中のデモイラストでも飛んでます。(今作では最初からルークのお供です。)

でも落ちついて考えてみれば、パラレル設定ゲームなんですから、原作と異なる設定でも変じゃないんでした。

原作と違うと言えば、二足歩行の魚の魔物の名前が「ウォント」だったのが気になりました。
↓こいつ
テイルズ オブ アスタリア ウォント/(C)バンダイナムコゲームス
確か『アビス』の時は「ウオント」って名前だったから…。
これも、パラレルゲームですから魔物の名前が違ってたっていいんでしょうし、そもそもテイルズオブの別シリーズでは「ウォント」だった、みたいなことかもしれないですけど。

なんでこんなの気になったかと言うと、『アビス』プレイ当時、こいつの名前を度々「ウォント」と覚えそうになって、いやいや違う「ウオント」だよ、魚の人だからウオントなんだよぉおお……と覚え直していたからです。人生において最もどーでもいい部類の学習です。

『アビス』では、こいつ系を倒すと「ウオントの切り身」って食材を落とすんですよね。コリコリして生臭いけど不味くはないそうです。お店に食材を買いに行けない時、パーティのみんなでよくそれを料理して食べてました。生命の恵みに感謝です。

このゲームの戦闘は、魔物単体の正面静止画が大きく表示されて、それにターン制で攻撃していく式です。スワイプで使用キャラを揃えて強さを調整するのはイマドキですが、魔物の表示され方の感じなんかは、コンピューターゲーム黎明期の昔懐かしい風味もあります。
こういうのが最新のゲームで普通にアリなら、『魔導物語』の復活も問題なくできそうな気がするなー。

魔物が名前と共に静止画で大きく表示されるので、これまではあまりしっかり見てなかった魔物の姿を、細部まで舐めまわすように観察できます。
私は『アビス』の魔物ではオタオタが好きですが、ヤツや、そのガワだけ換えたような類似の魔物たちを存分に眺めることが可能です。大興奮です。つーか、ダジャレ・ギャグ系の魔物多すぎだよ(苦笑)。羽根がハリセンになってる魔物「ビシバシ」とか。ソイツに「はばたき」で殴られると痛いです。

そんで、魔物の属性に合わせて背景が雨だったり火の粉が舞ってたり風が吹いてたり、CGアニメになってるところが妙に芸が細かい(笑)。最初は意味が解ってなくて、なんで屋内で戦ってたのに背景に雨降ってるんだろ? とか思ってました。ははは。


メインクエストの現時点の進行は、ルークが小動物と女の子たちを引き連れ北の国に旅立って、記憶喪失のソフィが王都バロニアを目指して、コレットが失踪して、クレスが見聞を広めたいお姫様連れて王都バロニアを旅立って、ユーリとエルとミラが怪しい施設を破壊して解散したところです。(ユーリ編は)ステージ10ですかね。
キムラスカ王国の親善大使として、シルヴァラント、連邦国家ア・ジュール、ウィンドル王国の三つを回るつもりらしいルークが一つの国しか行ってないし、まだ序盤なのかな?(ルーク編はステージ8に入るところ。)

ストーリーは面白いです。今のところ、とても満足しています。
テイルズ歴代キャラたちを配置した複数国家のパラレル世界で、一つの強大な力を巡って各国が競争し、各勢力に属する歴代キャラたちがそれぞれの思惑で旅立ち、出会い、衝突し(?)、最終的に共闘する…。その流れは、かつてPSPで発売されたお祭りゲーム『テイルズ オブ バーサス』と同系なんですが、あちらがとにかくギスギスしていたのに対し、こっちは柔らかくて、見ていて気持ちいいです。

というのも、『バーサス』は歴代キャラ同士の対決というコンセプトだったため、各勢力の歴代キャラ達が出会えば戦闘に雪崩れ込まねばならず、どうしても醜く言い争う展開が基本だったからです。(『ツインブレイブ』も近い感じだったかな。)
対して、こちらでは(現時点では)基本的に魔物としか戦闘しない。
また、歴代キャラ同士が顔を合わせても、にこやかに話してさらっと別れていくことも多くて、一緒に行動する展開でも、そんなにべたべたする感じになってないです。仲良くさせるべきだ・讃え合わせるべきだ・傷を舐め合わせるべきだみたいな窮屈さがないというか。そこもいい。(でも、サブクエストのシナリオはちょびっとだけその空気があるかな?)


そういえば、公式サイトのキャラ紹介やストーリー紹介のルークの項に、国王がルークを親善大使に任命したと書いてありますが、嘘です(笑)。
実際は、自分で勝手に親善大使になると嬉しそうに決めて、伯父上(国王)にばれたら引き留められるからと、誰にも内緒で一人で出奔してました。ア・ホ・す・ぎ・る(大笑)。

このルークは、どうやら軟禁はされてなかったようで、勿論、レプリカでもないようです。
ワガママで子供っぽくはあるけれど、原作ルークに比べて朗らかで伸び伸びしていて、ああこの子は、周囲に愛され満たされて、元気いっぱい健やかに育ってきたんだなぁと思わされる感じでした。

『ラタトスクの騎士』のエミルがキムラスカの騎士という設定で、出奔したルークはバチカルの市街地で彼を見つけてお供になるよう命じますが、マルタとデートだからと断られてしまいます。
この時、エミルもマルタも、完全にタメ口・軽んじた気安い態度でルークに接していました。(ポリゴンキャラの方は、エミルがルークの前に跪いて騎士の礼をとってたんで、台詞と乖離してて、なんかちぐはぐな感じでしたが。)

テイルズ オブ アスタリア/(C)バンダイナムコゲームス

まあとにかく、仲良しが沢山いて、周囲にも気安く扱われてて(舐められてるとも取れますが 苦笑)、楽しく幸せに暮らしてたんだなぁと。
このゲームでは、キムラスカ王国は最も弱小で、故に平和主義の国って設定ですしね。

そもそも原作の長髪ルークだったら、親善大使なんて、だりーとか言って面倒くさがって(心のどこかで怖がりもして)、自主的にやろうなんてしないでしょう。とても伸びやかで、ホントに馬鹿なんだけど、その馬鹿さ加減が、バカ過ぎてもう愛しくなる感じ! バカかわゆい

それはそうと、ルークの伯父上にしてキムラスカ国王のインゴベルト六世陛下、台詞もとても多かったんですが、キャラ絵が全くありませんでした。(^_^;) デザイン設定のあるキャラなんですし、一枚くらい描き下ろしてあげてもよかったのに~。

ルークの出奔後、インゴベルト陛下はティアを呼んで、他国で下手なことをする前にルークを連れ戻すようにと命じていました。
そう、ここではルークの教育係は、ガイじゃなくてティアなんですね。
割と残念…。ガイは(メインストーリーには)出ないんだ。
つーか、このルークはレプリカじゃないんですから、本当の十七歳。で、ティアは十六歳。
…年下の女の子に教育されてる次期国王十七歳男子。色々酷すぎます(苦笑)。

でも、それから結構話が進んだのに、ティアさんはプロローグにチラッと出たっきり。既にひとつ目の国を通過したのに、全然ルークに追いついてこないです。幾らなんでも遅すぎる。一体何してるの~。
ティアさんが目を離してる隙に、ルークくんはナンパされたりナンパしたり、可愛い女の子ばっかり仲間にして、ハーレム状態になって旅をしてますよ。みんなによくしてもらっちゃって、とんだ無自覚女たらしだよ。(いかにも駄目そうだから、逆にか?)
男の子(エミル)には振られてたのに…。今作のルークは男運はない。かも。でも女運は上昇中の模様。
「いいご身分だな! ちゃらちゃら女を引き連れやがって」と、アッシュなら言ってくれそうです。
この幸せな運気は、最後まで続くんでしょうか。


まあ、そんな感じでプレイしています。
いつかガイが手に入るといいなぁとか、ガイの出るサブクエストあるといいなぁとか思いますが、多分夢叶わない。くじ運悪いので。


あ、そういえば、ガシャで入手できるキャラ一覧のところに載っているヴァン師匠のイラストが、なんかちょっと酷いんですが(^_^;)。

テイルズ オブ アスタリア/(C)バンダイナムコゲームス

下から仰[あお]りで見た顔? どうしてこの絵を選んだんですか公式さん。悪意を感じる気がしてしまいますよ。
ついうっかり変顔で映ってしまった写真が証明写真に使われてしまった感じです。
妹さんと弟子Bが泣くよ。弟子Aは怒りそう。幼なじみは…苦笑するんかな?


ではでは。

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ナラカの拍手を押して下さった方、本当にありがとうございます!
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【2014/04/20 23:37】 | テイルズ系の話【レス含】
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無記名
モンスターの名前が違うのは、ヴェスペリアを基準にしているからですね。
多分、ビブリオテカの際のモデルを流用しているのだと思います。

Re: タイトルなし
すわさき@管理人
そうでしたか!
ありがとうございます。


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コメント
この記事へのコメント
モンスターの名前が違うのは、ヴェスペリアを基準にしているからですね。
多分、ビブリオテカの際のモデルを流用しているのだと思います。
2014/04/24(Thu) 21:11 | URL  | 無記名 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
そうでしたか!
ありがとうございます。
2014/04/24(Thu) 22:12 | URL  | すわさき@管理人 #-[ 編集]
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