「はてなどう」「ナラカ」「円環伝承」共用。書き手は ちゃすかとすわさきの二人。
ちょっとだけツインブレイヴの話。
前回の記事に追記で書こうかと思ったんですが、拍手お礼を書きたかったので別記に。

出始めたストーリーの紹介記事を読んで、面白かったので。

『テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ』に登場する8名のキャラクターを新たに紹介!(電撃オンライン)

世界観とあらすじ
 聖なる生命エネルギー“マナ”によって繁栄した世界、ヴェルト・ルング。
 世界樹からもたらされるマナにより人々の生活はうるおい、この世界には恒久の平和が約束されていると、誰もがそう信じていた。

 しかし……。

 ある日突如として、世界に満ちあふれていたはずのマナが、枯渇(こかつ)し始めてしまう。
 木々や農作物は枯れ、動物は弱り果て、人々の生活にも深刻な被害をもたらすマナの枯渇。
 世界はこのまま衰退していくしかないのだろうか。

 そんな世界においても希望を捨てず、旅立つ戦士たちがいた……。


『TOA』(ルーク&ガイ)ストーリー

 ファブレ家に仕える使用人、ガイ・セシル。彼は使用人として、最も理解ある友人として、ルーク・フォン・ファブレに接してきた。しかし、生まれながらに何の不自由もなく甘やかされてきたルークは、自己中心的な性格に育ってしまう。ルークをたしなめつつも優しく接してきたガイだったが、ある時、突如としてルークが家を飛び出してしまう。ルークを追ってガイがたどり着いた場所は、古代より伝わる伝説の遺跡だった。


えっ。
まさか、ルークが自主的に出奔?
スクリーンショットで選ばれたとか救世主になるとか言ってたけど、原作みたく師匠や国に陰謀的に吹きこまれたんではなく、何か神秘的な電波でも受信したのか?(まさか)
つーか、これって家出になるんでしょうか。ガイは家出捜索人か。

それは新しいなーと思ったんですけど、考えてみたら原作も、冒頭で突然ルークが屋敷から放り出されて、ガイが追いかけて来たんでしたっけね。ある意味、ティアがいないだけか。

このあらすじを見る限り、アビス編の視点はガイの方にあるんですねぇ。
ガイになってルークを守るお話か。うん。

ブレイヴ設定では、ルークにはレプリカや記憶喪失や軟禁やら、重い設定は無いっぽい。
ガイともふつーに幼なじみなんでしょか。育ての親とか復讐とかはなくて。

やっぱりクロスオーバー展開はあるようですけど、VSの時みたいに、他チーム視点で悪人的になっちゃうのはいやですね。

ともあれ、所詮はお祭りゲームの一シナリオとは言え、どうせなら面白い話だといいなぁ。


予約特典のアニメは、つまり、最初の二話くらいは無料配信して、残りは特典のコードを持ってる人だけが見られるという仕組みなんですね。
ふむふむ。

全然関係ないけど、特典アニメのシェリアの設定画が表情豊かでかわいいなぁー。

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ナラカの拍手を押してくださった方、ありがとうございます♪
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【2011/11/09 19:46】 | テイルズ系の話【レス含】
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