「はてなどう」「ナラカ」「円環伝承」共用。書き手は ちゃすかとすわさきの二人。
しばらくここに現れていないので、誰だろうこの人って感じですね。私。



かんそ
ここ数回のぎんたまを見ていると、なぜだか、ガ○○ムが見たくなる。
ダガー、今回で、ガ○○ムが見たくなるシリーズも終わりでしたね。

ぜある
33
フォーは人形遣いか。うふふふふふ。
次回予告見た感じだとだと、
第一のファンだと主張したのに振られるのか…?
話的には、勝ってもいけない負けても悲しい。のですが…。
それはともかく、和希せんせいの画集が出るって、今頃知って、ひとり大騒ぎですよ。
田舎暮らしで本屋さんに入荷するかも怪しいので予約ですよ、予約!
スポンサーサイト

【2011/11/28 21:22】 | ちゃすか・感想
トラックバック(0) |
>はじめまして。いきなりのメール失礼いたします。

はじめまして。
過分なお言葉をいただいて、照れ照れもじもじウフウフしております。
気持ち悪くてすみません。

今、二次創作用の資料に当たっていらっしゃるということは、3DS版から入った方でしょうか。
いえ単に、場末サイトのウチに辿り着いたのが今だったというだけかもしれないですね。

私なんかが言うことでもないんですが、一読み手としての気持ちでは、このジャンルの二次創作がガンガン盛り上がるといいなと思います。
そろそろ寒さが厳しくなってきましたが、体調など崩されませんようご自愛ください。


-------------------

ナラカの拍手を押してくださった方、ありがとうございました。

【2011/11/23 00:20】 | テイルズ系の話【レス含】
トラックバック(0) |
>「グリーン・グリーン」の最後が

ありがとうございます!
少年シェゾの二次創作って少ないんですか…。
そういえば以前もそんな感想をいただいたことがあったような。
希少価値ですねフフフ。

ふと思いましたが、幼児アルルの二次創作とかはどーなんでしょうね。
やっぱり少ないんでしょうか。

【2011/11/23 00:11】 | すわさき・魔導小説レス
トラックバック(0) |
「魔導データ館」、魔導大事典を更新。
「虎の穴」に、まぬさんの「らっきょを探せ!!!」「ぷよぷよについての件byアルル」「ようこそ過去の時代へ・・・・」オリキャラ設定と、連載第一回をアップ。

投稿ありがとうございます。

まぬさんには四件ご投稿いただき、三件目に名前を「ありさ」に変えるとありましたが、その後も「まぬ」で通しておいでなので、その名でアップいたしました。問題がありましたらご連絡ください。
3DSで、保存なしのご投稿とのことで、何気にすごいです。


------------------

魔導キャラファイルの修正作業をじわじわやっています。
まだやってんのかよ! と言われそうです。(^_^;)
完成はまだ先です。

元は、ふとサファリで見たら表示が崩れてたんで、今後はiPadやiPhoneで読む人も増えるかもしれないし直しとこう、ついでに色々古くなってるから、ちょこちょこっと修正しておこうと思っただけなんですけども。

あれもやろうこれもやっとこうと思っちゃったのが運のつき。(でも多分、見た目はそんなに変わらない)

魔導キャラの出るゲームって、タイピングソフトやぱちぷよ、スロット、びんご等を除いても、65本以上あったんですね。
流石に色々忘れてたんで、ちまちま確認してデータをとったりしてたんですが、数えてみてびっくり。
最も登場回数が多いのはカーバンクルでした。
シェゾは、実はドラコやたらと登場回数は同じ。
ルルーはそれより少ないけど、主役・ラスボスを務めた回数がシェゾより多い。
シェゾって、ラスボス回数は少ないんだなぁ…。基本、中ボスなんですね。この人。

公式本『魔導大全』がフォローしてるのは、実質1995年まで。
しかも、時々間違ったデータを載せて騙してくるので油断なりません。
(『魔導大全』に、MSX2版魔導のアイテム「パノッティの笛」について、移動中に吹くと敵が踊りながら現れると書いてあって、頭から信じて魔導アイテムにも記載してたんですが、今回、ついでに確認してみたらば、これって移動中には使えないアイテムでした。…う、嘘!? なんでこんな嘘をぉお。騙されてたよぉお、くうぅ。)

それでも、魔導系の調べ物をするときには有り難い大全。
これ以降のデータは自分で確認しないといけません。
i-mode魔導など、寄稿していただいたデータがとても役に立っています。ありがとうございます。

そんなこんなで無駄に時間を食っています。
シェゾの闇の剣のデザイン違いをイラストに起こして一覧作ってみたら、なんかバカでかい絵になったりとか。
バロメッツがPC-98版でも痛いの嫌いか確認するためアイテム差し出してくるまで延々戦ってみたりとか。
ゴーゴンに風邪をうつすために延々フロアをさまよってみたりとか。
でも時間ないので、どれも半端にしか触ってないとゆー。うーむ。
こうして作った一部のデータは何週か前から、無告知でデータ館にアップしてます。告知するほど立派なデータじゃないので…。
MSX2DS魔導・PCE魔導・はちゃめちゃの魔物データとか。

そんなこんなでPC-98版魔導を触ってた時のことです。
今は閉鎖しているコンパイル系攻略サイトさんで、このゲームのとても詳しい攻略をやっていたところがあって、確かそこの記事に、PC98魔導2で起こるバグに関するページがあったと思うのですが。
ゲームを進めてからライラの迷宮1Fに戻ると画面がバグってシェゾの地下牢に戻ってしまう、という。

その状態に自分が陥りました……。
ライラの迷宮最深部直前から引き返して1Fのヨヨヨの店で買い物して、店出て振り向いたら、一瞬で地下牢にワープしてた…。
うぉう。
その記事で、普通に進めてもう一度シェゾを倒せばライラの迷宮に戻れると解説されてたので、ビビらずに済みました。ありがたやです。

で。
レベルの高い状態で地下牢に戻ったって事は、アレができるんじゃありませんか!
そう、魔物にジュゲム撃つ! しかも回復のお風呂があるから撃ち放題。
ファイアーで燃えるかアイスストームで凍って粉々になるかの死にざましか殆ど見られないリュンクスや人犬の、それ以外の死にざまを好きなだけ見られるということですよ。人犬なんか身体を引きちぎって八方に四散させ放題ですよ。

そのように楽しんでから(・・・)、シェゾのところへ。
通常なら、PC-98版のシェゾは序盤の中ボスとして結構強敵なので、遊んで戦う余裕はありません。でも、ラスボス直前まで進んだアルルにはへでもない。
というわけで、ブレインダムドで遊びました。

ご存知のように、PC-98魔導123では、ブレインダムドかけると敵の台詞がフガフガになっちゃう。
また、ブレインダムドはかかり具合が二段階あって、最初から深くかかる敵とそうでない敵がいますが(台詞も変化します)、シェゾはかかりやすいタイプでした(笑)。
意外に魔法抵抗力弱いのか。それとも、元からぷ―だって意味なのかな。

フガフガと「ハレヒハード」「ハレヒハードフペヒャル」を放ち「闇ほ剣よ」「切れ裂れっ!」ちゃうシェゾと戦って、えいやっと首を切断。

それにしても、の―みそぷ―であろうがなかろうが、頸動脈が切れて血が噴き出しても慌てず治療もせず、首が落ちるまで激しく戦い続けるシェゾはヘンだと思います。痛くないのかなー。
つーか、魔導水晶(ばたんきゅーすると自動的に復活させてくれるアイテム)持ってるくせに、何故作動しないのか。
・・・やっぱ、実はばたんきゅー(首切断)はしてなくて、イリュージョンだったのかしらん。
それか魔導水晶が不良品か。でも、拾ったアルルには普通に作動するのですよね。

さて。
切断された首が「ゆ る さぬ… 許さぬぞ!」と闇の中に舞い上がって、二回戦目突入になる演出も懐かしい。のだけど。
なんと、ここに至ってもブレインダムドが有効で

「ゆ る はふ… 許はふぞ!」

と、血まみれの首がおどろおどろしく言ったので、大変ウケました。なんじゃこれ(大笑)。


やっぱりオリジナル魔導は楽しいなぁと思います。
スルメのように、一度遊んだ後 戻って噛みしめてみると味わい深い。


↓出演キャラチェックのために、ものすごく久しぶりに『わんだふりゃ魔導らんど』を起動しました。

わんだふりゃ魔導らんど タイトル画面

ええ、すけとうだらの《中の人》がシェゾだという衝撃の事実が明かされる、あのゲームです。(誇大表現)
声優さんとかのことじゃなくて、シェゾが実は着ぐるみだったすけとうだらの中から出てくるとゆー…。どーでもいい話ですね。

↑上のタイトル画面の画像、クリックすると、このゲームに出てくるサタン様の画像が出ます。(サイズが大きいのでご注意)
サタン様の使ってるのって何弁なんでしょうか?
このゲームのサタン様はびっくりするくらい激弱いです。そして顔芸。

色々懐かしい。
それはともかく今眠い。
文章がいつにもまして支離滅裂かと思いますがご勘弁を。
レス等は明日。(日付的には今日?)

【2011/11/22 00:57】 | はてなどう更新管理
トラックバック(0) |
ちょっとだけツインブレイヴの話。
前回の記事に追記で書こうかと思ったんですが、拍手お礼を書きたかったので別記に。

出始めたストーリーの紹介記事を読んで、面白かったので。

『テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ』に登場する8名のキャラクターを新たに紹介!(電撃オンライン)

世界観とあらすじ
 聖なる生命エネルギー“マナ”によって繁栄した世界、ヴェルト・ルング。
 世界樹からもたらされるマナにより人々の生活はうるおい、この世界には恒久の平和が約束されていると、誰もがそう信じていた。

 しかし……。

 ある日突如として、世界に満ちあふれていたはずのマナが、枯渇(こかつ)し始めてしまう。
 木々や農作物は枯れ、動物は弱り果て、人々の生活にも深刻な被害をもたらすマナの枯渇。
 世界はこのまま衰退していくしかないのだろうか。

 そんな世界においても希望を捨てず、旅立つ戦士たちがいた……。


『TOA』(ルーク&ガイ)ストーリー

 ファブレ家に仕える使用人、ガイ・セシル。彼は使用人として、最も理解ある友人として、ルーク・フォン・ファブレに接してきた。しかし、生まれながらに何の不自由もなく甘やかされてきたルークは、自己中心的な性格に育ってしまう。ルークをたしなめつつも優しく接してきたガイだったが、ある時、突如としてルークが家を飛び出してしまう。ルークを追ってガイがたどり着いた場所は、古代より伝わる伝説の遺跡だった。


えっ。
まさか、ルークが自主的に出奔?
スクリーンショットで選ばれたとか救世主になるとか言ってたけど、原作みたく師匠や国に陰謀的に吹きこまれたんではなく、何か神秘的な電波でも受信したのか?(まさか)
つーか、これって家出になるんでしょうか。ガイは家出捜索人か。

それは新しいなーと思ったんですけど、考えてみたら原作も、冒頭で突然ルークが屋敷から放り出されて、ガイが追いかけて来たんでしたっけね。ある意味、ティアがいないだけか。

このあらすじを見る限り、アビス編の視点はガイの方にあるんですねぇ。
ガイになってルークを守るお話か。うん。

ブレイヴ設定では、ルークにはレプリカや記憶喪失や軟禁やら、重い設定は無いっぽい。
ガイともふつーに幼なじみなんでしょか。育ての親とか復讐とかはなくて。

やっぱりクロスオーバー展開はあるようですけど、VSの時みたいに、他チーム視点で悪人的になっちゃうのはいやですね。

ともあれ、所詮はお祭りゲームの一シナリオとは言え、どうせなら面白い話だといいなぁ。


予約特典のアニメは、つまり、最初の二話くらいは無料配信して、残りは特典のコードを持ってる人だけが見られるという仕組みなんですね。
ふむふむ。

全然関係ないけど、特典アニメのシェリアの設定画が表情豊かでかわいいなぁー。

----------------

ナラカの拍手を押してくださった方、ありがとうございます♪

【2011/11/09 19:46】 | テイルズ系の話【レス含】
トラックバック(0) |
『テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ』の情報が色々明かされ始めました。

レディアントマイソロジー2、3とかバーサスとか、PSPで展開されたテイルズオブシリーズ クロスオーバーのお祭りゲームの数々を、今まで、ただ『アビス』目当てだけで遊んできましたが。
新作『ツインブレイヴ』は戦闘に特化した内容みたいで、戦闘へたっぴな私には敷居が高そうというか面倒くさそう。それに、今までのお祭りゲームのストーリーがどれもこれも似たり寄ったりでいい加減飽きてきたこともあって、今回は手を出すのを見合わそうかなぁと、かなり確定的に思っておりました。

でも。
割と見透かされてそうですが、る、ルークのパートナーがガイだってぇえ!
それを知って、こ、これはチェックせねばっ、と転身。
行動が予想通り過ぎますね私。

テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ 初回生産限定プレミアムBOXテイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ 初回生産限定プレミアムBOX
(2012/02/23)
Sony PSP

商品詳細を見る


初回限定のプレミアムBOXには、「プレミアム小説」と「ドラマCD3巻セット」が付くと言う。
雑誌記事によればシリーズの歴代シナリオライターの書いた小説で、ドラマCDはそれの声優陣による朗読だそうで。

れ、歴代シナリオライター!?
じゃあ、例えばアビスチームの小説をアビスのシナリオライターさんが書いてくれるの!?
そ、それはすごい!
……い、いやいや待て待て。期待し過ぎると痛い目見るぞ。
シリーズ作の「どれか」を担当したシナリオライターさんが、全キャラ分の小説を書いたのかもしれないじゃん。
大体、小説とドラマCDの内容が同じで、ドラマCDは3巻で120分ほどで、登場シリーズが15作なら、各チームのエピソードは8分程度ってことじゃん。『マイソロ3』の特典漫画みたいに、ゲーム開始前のちょっとしたエピソードをつづったような、軽くてあたりさわりのない、クロスオーバー世界観なうえに短い話なんだよ。

などなど自分をなだめておりましたら、公式サイトにも情報が出てましたね。

歴代シナリオライター執筆・プレミアム小説
田中豪(TOG、TOL)、実弥島巧(TOA、TOS)、名取佐和子(TOE)ら作家陣が、原作の世界観で執筆した新エピソードを描き下ろし。



………。
「原作の世界観で」……
「原作の世界観で」……!

えええええっ!??

しかも、シナリオライターさんは3人で、CDのピクチャーレーベルは、担当作品も対応したTOG、TOE、TOAのピッタリ三種。
これはもしかして、15作すべての登場キャラがちょっとずつ全員出るんじゃなくて、例えばTOA(ガイとルーク)のピクチャーレーベルのドラマCDにはこの二人の「原作の世界観の」新規ストーリーだけが収められてる、ってことなんでしょうか?
す、すすすすすごい! オラ、わくわくしてきたぞ。

……い、いやいや待て待て。期待し過ぎは禁物だ。
そう思わせといて、やっぱり8分ずつ15作分のミニエピソードの集合なのかも。

けど、それでも原作のライターさんによる原作世界観の新作が読める(聞ける)のは、確かだってことですよね。
すんごい!
俄然、楽しみになってきました。

本作のルークとガイは、相変わらず
『軟禁されていたルークが、世界を救う名目で、世界樹目指して旅立たされる』『ガイはその護衛兼使用人兼保護者』
ってことみたいですけど、ガイの復讐ネタもちょっぴりスパイスとして入ってたらいいなぁと思いました。
お祭りゲームのガイって、何故か「保護者」の面ばかり拾われてて、「親友」の面はおざなり、「復讐者」の面は完全無視されてきましたもんね。

なんにしても、わくわくです。


…しかし、小説の内容を声優さんに「朗読」させたドラマCDって、なんなのでしょーか。(^_^;)
「朗読」ってことは、例えばお話の中に「パートナーキャラ二人」以外のキャラが登場した場合、その台詞を「パートナーキャラ二人」の声優さんがやっちゃうってことですかね。
アビスで言うなら、話の中に「ルークの父」が喋る場面があったら、ルーク役かガイ役かの声優さんがそれもやっちゃうみたいな。そういうわけでもないんでしょうか。
……あーいや、声優さん二人で朗読するんじゃなく、あくまで一人でやるんでしょうか。
全部を、まんま「本を読んでる」みたいに。…それはちょっとつまらないかも。
(でも、そうならば、ガイの台詞もルーク役の声優さんが読むんですね。それは少し興味あるかな―)

小説とドラマCDは違うお話だと思っていたので、それはちょっとだけ残念です。

------------

ナラカの拍手を押してくださった方、ありがとうございました!

【2011/11/04 20:30】 | テイルズ系の話【レス含】
トラックバック(0) |
ちょうど、Gカフェの種フェア期間だったので、勇気があったら、Gカフェをのぞいて、さらに勇気があったら、フェアメニューを食べようと思っていました。
で、二度目に行った時に、たまたま行列がなかったので店内に滑り込んでみました!
お食事をしている時に見られている感じがあったので、並んでいる人かなぁと、思いちらりと視線を上げたら、あすらんの立て看でした。
ええ、とても楽しかったです。
老若男女、いろいろなお客さんがいました。

かんそ
ぎんたま
忘れた
製作現場って、どこまでギリギリなのって思いましたよ。
その野球の結果って、放送前日の夕方のことだし。

ぜあ~る
29
今回のゲストチャレンジャーは、かわいくって元気だったなぁ。
力のコントロールはちょっと残念でしたけどね。

【2011/11/02 18:55】 | ちゃすか・感想
トラックバック(0) |