「はてなどう」「ナラカ」「円環伝承」共用。書き手は ちゃすかとすわさきの二人。
テレビ放映時は話の大筋に関係ないシーンが時間の都合でカットされますが、「ぼーこくのいいじす」は映画でもDVDも何回も見たはずなのに、見覚えのないシーンがあったり・・・。わしの記憶力がやばいのか、そのシーンの度にいつもいつも瞬間的に寝ていたのか???
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【2006/10/30 21:40】 | ちゃすか・その他
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「魔導データ館」魔導大事典を編集。
「虎の穴」に、カイルさんの「そばにいるよ」最終回をアップ。
「はてなどう別館」を更新。

投稿ありがとうございます。

すかいさん、修正投稿ありがとうございました。

【2006/10/29 03:18】 | はてなどう更新管理
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管理人のみ閲覧できます
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管理人のみ閲覧できます
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すわ@管理人
掲示板の方は、掲示板に付属のセキュリティシステムに引っかかっていたようです。「海外のホスト」扱いになってましたよ。

SS魔導のサントラは、ネットオークションなどに出てくるのを気長に待つか、直接中古ショップを回るしかないと思います。

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気分のアップダウンが激しくて、いかんともしがたいです。

「きまぐれの森」拍手ありがとうございます!!
10/26 bさま、いらっしゃいませ!!新作感想ありがとうございます。感想を頂いて自分が意識していなかった部分を改めて感じました。拙い文ながらも読んでくださる方々がいて、本当にうれしいです。デスノ感想への反応もありがとうございます。あの勢いで更新してみたいですよね、マジ。

【2006/10/27 20:57】 | ちゃすか・拍手レス
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感想
正月でもお盆でも番組改変期でも放送されていたGXが、初めてのお休みでした。
ある意味すげー。

アニメデスノ
1話 新生
兄弟の人とは互いの都合が会わなかったので、一緒には見れず、私が先に見て、その後に兄弟の人が見ているときは私は用事を片付けながら、音声を聞いていました。
で。
そのとき私の脳内では、さわいよしお先生の絵で物語が進行しておりましたわ。
我が事ながら、「こいつ(私)はもうだめだ」という気分でした。
ついでにライト並みの勢いでSSが書けたらいいだろうなぁと思いました。

【2006/10/25 20:22】 | ちゃすか・感想
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「魔導データ館」魔導大事典を編集。その他ちまちまデータ追加。
「魔導小説」に、別館の日記から「未満の月」を移動。
「虎の穴」に、カイルさんの「そばにいるよ」第1回、岑内 香乃さんの「星のダンスパーティ」第21回をアップ。
「はてなどう別館」を更新。

投稿ありがとうございます。

ちなみに、小説投稿は(全体がそう長くないお話の場合)ある程度量がまとまってから送っていただいたほうがありがたいです。
PCサイトなので小刻みはちょっと…。(すみません)

それから、データ館への情報を投稿してくださったmasaさん、すかいさん、ありがとうございました。

【2006/10/24 22:25】 | はてなどう更新管理
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どういたしまして。
masa
早速、記載してありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。

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webを見て回っている最中にいきなり、パソコンがシャットダウンした。
びっくりしたけど、データをいじってる最中じゃなかったのでよかったよ。
すぐに復旧したけど、なぜだったのか。
「深刻なエラーから復旧しました」ってな表示は、やはり怖いね。
とりあえずサイトめぐりを再開して終らせて、バックアップを取り直したりしたっす(←順番が逆)

【2006/10/24 14:28】 | ちゃすか・その他
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その時は、状況を責める言葉だと捉えていたけれど、後でよくよく考えてみたらフォローの言葉だったことに気づいた。
気づかなくて誤解してごめん。そしてありがとう。
(仕事関係の独り言)






そういや今度PS2(だっけ?)で発売になるジョジョゲーのCMを見た。・・・みんなでポージングしてて素敵だった。
いよいよデスノも見れるか・・・。

【2006/10/23 20:16】 | ちゃすか・その他
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夜中にふと目が覚めたので時間を見ようと携帯を見ると、なぜか圏外になっていた。
時間を見るのには困らないが、・・・なぜ???
いつも、アンテナ3本立ってるのに。
人間が寝ている間に家が夜のお散歩をしていたとしたら・・・ファンタジーだなぁ。

・・・むしろお散歩してたのは基地局か?

【2006/10/20 21:46】 | ちゃすか・その他
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ゲームもSS書きも少しづつでもやってりゃ、終るだろうになぁと思った秋の一日。
ゲームはクリアに平気で1年以上かかるし。

感想
遊戯王GX
107 
「デュエルバカが増えた」でまとめられてしまった話(笑)
城之内も5本の指に入れてもらえてた・・・さすがペガサスは大人だ。あっちの社長なら(実力を認めていても)そうは言わない。
予告は嫉妬めいていた(苦笑)

【2006/10/19 18:43】 | ちゃすか・感想
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ナルトの展開が気になるらしく兄弟の人がWJを買ってくる。
で、てきとーに読んでいたり。

WJ46
「ピューと吹くジャガー」・・・「インティ」って何?
「ブリーチ」・・・やっぱ、ルキアはグーだよな。
「こち亀」・・・中川家の中で割り切れていない圭一さんが憐れだ(苦笑)っつーか、家族がいることを思い出したのが間違いか(涙)

アニメ武装錬金
2話
OPのパピヨンが妙な色気を発していてクラクラ来ましたが(笑)
丁寧なつくりだよなぁと思う。

【2006/10/16 22:17】 | ちゃすか・感想
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「魔導データ館」魔導大事典を編集。
「虎の穴」に、もあさんの「自分の知らない自分の思い」第3回をアップ。

投稿ありがとうございます。
そして何度もお願いしていますが、投稿小説は改行を入れてください。宜しくお願いします。

【2006/10/15 18:14】 | はてなどう更新管理
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ビデオを見た。といってもたいした量ではありませんが。
むしろ買ってきたDVD(映画)を見ている時間のほうが長かった。

感想
遊戯王GX
106 
翔は見事な出世魚。
イエローには違和感をあまり感じなかったけど、ブルーにはそこはかとなく違和感を感じる。そのうち慣れるかなぁ。
ヨハンって(私は)男の人が声を当てるんだろうと思い込んでいたから、カミューラさんだったのでちょっとびっくり。
あいかわらず、予告(というか予告後の提供の時の映像)にどきどきさせられるし。

DグレのOPより銀魂の新EDの方が気に入ってしまって自分的にちょっと複雑な気分だったり。

プレーオフで泣かされ続けて、感謝セールな街を徘徊したり。そして、気になっていたコスメブランドの感謝セール品をお試し気分で衝動買い・・・。

した一週間でした。

【2006/10/14 17:57】 | ちゃすか・その他
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「魔導データ館」魔導大事典を編集。
「虎の穴」に、ルオスさんの「世界と翼」第10回をアップ。

投稿ありがとうございます。

 
 

そういえば、最近 小説感想用フォームから「○○の小説を書いて下さい」というようなリクエストを頂くのですが、ウチでは基本的にリク募集はしていないのですよ。
いえ、送ってくださった方も軽い気持ちで送信しただけだろうとは分かってますが、もし期待されてしまっていたら心苦しいので、念のため。(^_^;)

要は、管理人に人のリクエストに応えられる能力がないからなんですが。

↓ココロミに、「あやしいクルーク×ラフィーナ」「キキーモラ出演」というリクをミックスした文章を書いてみました(笑)。




 いつも平和なプリンプタウン。街の子供たちが通うプリンプ魔導学校も、もちろん今日も元気で賑やかです。
「むっ……。キミは」
「あら、クルークじゃありませんの」
 ピンク色の長い髪の先を巻いた女の子は、校門をくぐったところでバッタリ会った丸眼鏡の男の子を、ぜんっぜんエンリョなんてしないでジロジロ眺め回しました。
「ふーん……。今日は赤くありませんのね。いつもどおり、全身ムラサキでダッサいですわ」
「なんだって? このボクのハイソなセンスが分からないなんて、あきれるね。キミこそ、赤と黄色のシマシマで目に痛いじゃないか」
「なんですの? ほんっとにゴチャゴチャうるさいですわね。こんなことなら、赤いまんまの方がマシでしたわ」
「ボクは自力で身体を取り戻したんだ。キミみたいなレイコクでジブンカッテで増幅器無しじゃ魔法の一つも使えないバカ女に、つべこべ言われたくなんかないね!」
「むっきぃい~!! 前から思ってましたけど、あなた、気に入りませんわ!」
「それはこっちの台詞だ。ボクは前年度のプリンプ魔導学校最優秀成績生徒だぞ。キミみたいな魔法も使えない出来損ないなんて……」
「おっ。はよ~~!!」
「うわぁああ!?」「きゃーっ!?」
 突然、大きな赤ぷよ帽子をかぶった女の子に突進されて、ピンクの髪の女の子と丸眼鏡の男の子は大きな声で叫んでしまいました。
「な、なんですのっ、いきなり」
「ア、アミティ……」
「おはよう。ラフィーナ、クルーク。二人とも朝から仲がいいね」
「なっ……!」
「くだらないことを言わないでくれないか。ボクがこんな暴力女と仲がいいわけがないだろう」
「そうですわ。大体アミティさん、あなたいつも……」
 ピンクの髪の女の子が食ってかかるのも気にしないで、赤ぷよ帽の女の子はしゃがんで、落ちていた赤い表紙の本を拾い上げました。
「あれっ。これ、クルークの本だよね」
「そ、それは……!」
「いつも大事に持ってたのに、駄目だよ、落としちゃ。はい」
 赤ぷよ帽の女の子は本を差し出してきます。「落としたのは、キミのせいだろう……」と呟く丸眼鏡の男の子の声には気付かずに、カバンの中からきれいなしおりを一つ出しました。
「あ、そういえば、昨日クルークにもらったしおり、ちゃーんと持ってるよ。クルークが何かくれるなんて珍しいし。ほらっ」
「あらぁ……。あなたたち、いつのまに、そーんなに仲良くなっていたんですの? ちっとも知りませんでしたわ」
「ち……ち……ちちちち違ぁうっ! ぼ、ボクはアミティと仲良くなんかないぞ。ただ、その太陽のしおりはもういらないものだから、ゴミ箱に捨てるのもアミティにやるのも同じだって思っただけだ!!」
「あははっ。相っ変わらずだなぁー。でも、その方がクルークらしいよね。昨日、ヘンな魔物のせいでおかしくなっちゃってた時はどうしようかと思ったけど……元のクルークに戻せてよかった」
 丸眼鏡の男の子の前で、赤ぷよ帽の女の子はにこにこ笑っています。男の子の後ろでは、ピンク髪の女の子が腕を組んでニタリと笑っていました。
「ふーん……。あなた、さっき自力で身体を取り戻したんだって言ってましたわよねぇ。アミティに助けてもらったんじゃありませんの!」
「う、うるさいうるさい! ボクは、魔物に体をのっとられたらどうなるかって実験をしていただけなんだ! アミティなんかの助けが無くたって、どうってことなかったんだからな!」
「うわ。ちょっと、クルークっ。暴れないでよ」
「ちょっと、何しやがりますのっ。きゃああっ、私のバッグが……」
 ピンク髪の女の子の持っていたカバンが落ちて、中からコロコロッとガラスのこびんが転がりました。
「こ、これは『月の石』……!」
「それは私のビューティフル計画に必要なアイテムですわ。返しなさいっ」
 ピンク髪の女の子が手を伸ばして命令していますが、丸眼鏡の男の子は拾ったガラスのこびんを持ったまま、ハッとしたように叫んでいます。
「まずい! 『月の石』に『太陽のしおり』に、この『封印のきろく』……。また魔物が復活してしまう!」
「えええっ!?」
 赤ぷよ帽の女の子が口を大きく開けて驚きます。……けれど、何も起こりません。
「……何も起こらないじゃありませんの」
「そ、そうだ。封印を破るには三つのアイテムがなくてはならない。だから何も起こるはずがないのさ。そう、あと一つ、『星のランタン』がなければ……」
「『星のランタン』って、これ?」
「あっ、シグ。おはよー」
 赤ぷよ帽の女の子が笑って挨拶した先に、眠そうな顔をした男の子が立っていました。魔物のような真っ赤な手に、ランタンを一つぶら下げています。
「うわぁあああ!! そ、それをこっちへ持ってくるなーー!!」
「えー?」
 丸眼鏡の男の子が青くなって言いました。眠そうな男の子はトコトコと近付いてきます。
「あっ……」
 その時風が吹いて、赤ぷよ帽の女の子の持っていたしおりがひらりと飛びました。丸眼鏡の男の子の持っていた本のページに、ぴたりとくっつきます。
「わぁああっ!」
 丸眼鏡の男の子の持っていた本から、ぼわんっと煙が上がりました。それが消えると、おや、丸眼鏡の男の子の服が赤く変わっているではありませんか。
「あーっ! またクルークがあやしくなっちゃったー!!」
 赤ぷよ帽の女の子が叫ぶ前で、あやしい丸眼鏡の男の子は「ふむ……また外に出られたか……」と言ってから、ニヤリと笑いました。
「あ……。またイヤな感じ……」
 眠そうな男の子が言って、自分の赤い手をじっと見ています。なんだか火がついているみたい見えます。
「何者かの術が、まだ魂の共鳴を防いでいるな。まあいい」
 真っ赤なマントをバサッと払って、あやしい丸眼鏡の男の子は眠そうな男の子を勢いよく指さしました。
「その身体こそ我が本来の肉体。今日こそ、お前の身体をいただくぞ!」
「いやぁあああっ! ヘンタイですわ!」
 ものすごく大きな声で言ったのは、ピンクの髪の女の子でした。
「なっ……!?」
「あやしいあやしいとは思っていましたけれど、クルーク、あなたヘンタイ野郎でしたのね!?」
「違う! おかしなことを言うな、この小娘が!」
 あやしい丸眼鏡の男の子は、顔を真っ赤にしてわめきました。手に持った本からは紫色のタマシイがはみ出ていて、ぶんぶんと振り回されて涙をこぼしています。気分が悪くなっているのかもしれません。しまいに本は放り出されて地面に落ち、ページが閉じて、はさまれたタマシイは「きゅう」と言いました。
「ぎゃーっ、近付くんじゃねーですわ。ヘンタイが感染るじゃありませんの」
「うぬうぅ、貴様ぁああ!!」
「え、えーと……。ぷよぷよ勝負、した方がいいのカナ……」
 赤ぷよ帽の女の子は困ったように笑ってほっぺたを指でかいています。眠そうな顔の男の子は眠そうでした。
 その時です。また、ぼわんっと煙が上がると、「のわぁあああ!」という声を残して、丸眼鏡の男の子は元のムラサキの服になって、地面にペタンと座っていました。
「あーっ、いつものおかしなクルークだー」
「また、今回はやけにアッサリと戻りましたわね……」
「……あ」
 眠そうな男の子が言いました。少しはなれた所に落ちていた本を拾って持っているおねえさんがいたからです。
「散らかしちゃダメでしょ。はいっ」
 おねえさんは、赤いドレスに白いエプロンをつけたメイドさんでした。ここは外なのに、なぜかモップを持っています。本から抜いていたしおりを赤ぷよ帽の女の子に渡して、本は丸眼鏡の男の子に、『月の石』の入ったこびんはピンク髪の女の子にテキパキと返しました。
「さあ、おそうじおそうじ!」
 そう言って、なぜなのか、モップで地面をふいて、あっという間に校門の外に出て行ってしまいました。
「……今の、誰?」
「さあ」
「知らない」
 赤ぷよ帽の女の子と、ピンク髪の女の子と、眠そうな男の子は、ぼーっと見送っています。
 その時、学校のチャイムが鳴りました。
「あっ、遅刻しちゃうよ」
「ハッ。いけない。最優秀生徒のこのボクが、遅刻なんてするわけにはいかないじないか!」
「皆勤賞なら私だって狙っていますわ。負けませんわよ!」
「……あ、虫」
 ヒラヒラと飛んできたちょうちょを追いかけていきそうになった眠そうな男の子を引っ張って、子供たちは学校にかけこんでいきます。
 最近は、よく分からない人も街にはふえているみたいですけれど……。
 プリンプタウンは、今日もいい天気です。




…てな感じで。
私は『ぷよフィ』ってものを何か勘違いしてますよね(苦笑)。
つか、ぷよフィキャラでカップリング小説は、私にはとても難しいです。(^_^;)

…とかいうことを書いてみましたが、リクエストを送ってくる方はこのページを読んでおられない気がするので、なんか色々無意味なよーな。

はてなどうは根本的に旧魔導物語のファンサイトで、旧ファンにはぷよフィシリーズを苦手とする方も多いので、難しいところです。

【2006/10/11 04:35】 | はてなどう更新管理
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だらだら過ごす。
ということで、だらだら過ごして目標達成。
その間にパリーグでは「札幌経由博多行き」が決まっていました。
その経過は、怖くてリアルタイムでは見ていませんでしたわ。
とり溜めたビデオも見たし、武装錬金の一話も見れたし、そこそこぽーっとしてました。

【2006/10/09 19:09】 | ちゃすか・その他
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感想?
遊戯王GX
105
・・・ある意味総集編だし。
やはり、楽しそーに見えないものと話している十代は、傍で見ていると怖いよなぁ。
・・・・・・ああ、とうとうオープニングとエンディングから三沢っちが消えちゃった(微妙)

【2006/10/04 21:14】 | ちゃすか・感想
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しかし、日記を書かないでいると、書くのが面倒になってくるなぁ(オイオイ)

社外のセミナーに研修に出たのはいいけど、セミナーと聞くと私の脳内では自動的に、
「ハッピーハッピーイエー」とピューと吹くジャガーのひとコマが浮かんでしまうのがなんだかだ。

【2006/10/03 22:41】 | ちゃすか・その他
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「魔導データ館」魔導大事典を編集。その他ちまちま。
「虎の穴」に、もあさんの「自分の知らない自分の思い」第2回をアップ。

投稿ありがとうございます。



↓ちゃすかさん
>すわさきさんって言ったら答えてもらえるのだろうか???
ヤダ。(ひでぇ。と言いつつ逃走)

私の部屋はそこはかとなくピンクっぽいとだけ答えておこう。
(私の趣味じゃない。元からそーゆー装飾だったんだ~!)

【2006/10/01 14:51】 | はてなどう更新管理
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